一番お伝えしたいこと。

「人が集まる、サッカーのまち高槻」で、未来に潤いを!

今、高槻に一番必要なことは、「高槻の周りの都市から人が集まる・民間資本が集まる」しくみをつくることです。「高槻の景気を良くする」しくみとも言えます。

少子高齢化・人口減少社会といった厳しい環境の中で、何もしなければ税収は右肩下がりになっていきます。
では、いかにして我々の生活を支える税収を上げるのか。そのための取り組みが、将来の自分たちの生活に大きな影響を与えることになるのです。

私は、そのしくみをつくる第一歩として、サッカーを愛する風土のあるこの街に、ガンバ大阪とホームスタジアムを誘致することが必要だと考えます。
多くの人が集まる、まちの活気や賑わい。民間資本が集まる取り組みから、高槻を支える税収をしっかりと生み出せるようにしなければなりません。

財源があって初めて、医療や介護・子育て支援や教育といった生活に密着した政策を実現することができます。
次にはその政策が、「住みたいまち」「住みよいまち」として高槻が選ばれる流れを作るのです。

「大阪と京都の間のベットタウン」のイメージを払拭し、「大阪や京都からも人が集まる、サッカーのまち」を未来につないでいくこと。これが目指すべき姿であると考えます。

高槻の未来に潤いを、そして子どもたちに夢を。
一緒に実現しましょう!

真鍋 宗一郎

まなべ そういちろう

昭和52年9月28日、福岡県に生まれる。早稲田大学商学部卒業。高槻市出丸町在住。

家族は妻と3人の子どもたち。

システム会社勤務の後、衆議院議員事務所にて秘書として活動する。現在、高槻まちづくり株式会社社員。高槻ジャズストリート実行委員やわくわくストリート実行委員、高槻まつり実行委員として、まちづくりに関わる。

まなべ宗一郎事務所

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