一番お伝えしたいこと。
「人が集まる、サッカーのまち高槻」で、未来に潤いを!
今、高槻に一番必要なことは、「高槻の周りの都市から人が集まる・民間資本が集まる」しくみをつくることです。「高槻の景気を良くする」しくみとも言えます。
少子高齢化・人口減少社会といった厳しい環境の中で、何もしなければ税収は右肩下がりになっていきます。
では、いかにして我々の生活を支える税収を上げるのか。そのための取り組みが、将来の自分たちの生活に大きな影響を与えることになるのです。
私は、そのしくみをつくる第一歩として、サッカーを愛する風土のあるこの街に、ガンバ大阪とホームスタジアムを誘致することが必要だと考えます。
多くの人が集まる、まちの活気や賑わい。民間資本が集まる取り組みから、高槻を支える税収をしっかりと生み出せるようにしなければなりません。
財源があって初めて、医療や介護・子育て支援や教育といった生活に密着した政策を実現することができます。
次にはその政策が、「住みたいまち」「住みよいまち」として高槻が選ばれる流れを作るのです。
「大阪と京都の間のベットタウン」のイメージを払拭し、「大阪や京都からも人が集まる、サッカーのまち」を未来につないでいくこと。これが目指すべき姿であると考えます。
高槻の未来に潤いを、そして子どもたちに夢を。
一緒に実現しましょう!

