<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>まなべ宗一郎の基本理念</title>
      <link>http://www.manabe.be/policy/</link>
      <description>高槻ええまち計画！子ども達が将来住みたいと思う、魅力ある街をつくりたい。自分達の街を自分達でつくる時代です。高槻をみんなで”ええまち”にしましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 16 Apr 2011 17:15:45 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>あなたは今後の高槻のあり方をどう考えますか？</title>
         <description> 少子高齢化・人口減少社会という厳しい状況の中で、自治体が今後ますます厳しい財政運営を強いられるのは明白です。

 未来の高槻の為に今やらなければならないことは「人・企業（資本）が集まる」取り組み、つまり「高槻の景気を良くする」取り組みを行うことです。将来の我々の生活を支え続ける為には、街全体でいかに税収を生み出すかが必ず問われるからです。

 まずは人が集まる魅力を作り出すことが最優先です。大阪の中心部や京都からでも人が集まる取り組みを高槻に早期に実現するには、私はサッカーを愛する風土のあるこの街に、ガンバ大阪とホームスタジアム（市税ではなく、ガンバ大阪が独自で資金を集めて建設する）を誘致することが必要だと考えます。

一度足を運んでもらうことで高槻の良さを知り、また来てもらうことが大切です。人が集まる活気や賑わいは企業を呼び込みます。これが税収を上げていくことにつながるのです。

 財源があって初めて、子育て支援や教育・医療や介護といった生活を支える政策を現実のものにできます。次にはその政策が「住みたいまち」として高槻が選ばれる流れを作り、また人を集めることになる…この良い循環が今こそ求められます。

「大阪と京都の間のベットタウン」のイメージを「大阪や京都からも人が集まる、サッカーのまち」に変える。自分たちに潤いをもたらすだけではなく、次の世代に誇れるまち・住みたいまち・魅力あるまち高槻をつなぐことにもなります。

 これがまなべ宗一郎の考える、高槻の今後のあり方です。
</description>
         <link>http://www.manabe.be/policy/post.html</link>
         <guid>http://www.manabe.be/policy/post.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 16:44:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>市長候補に聞く、ガンバ大阪と都市型スタジアム誘致について</title>
         <description>高槻に人を集めるために私が必要だと考える「ガンバ大阪と都市型スタジアム誘致」について、私が直接市長候補の方にお話を伺いました。その内容を文章にし、内容の確認と修正を頂いたものです。一名は紙に書いたものに最終的に加筆したものを頂きましたので私が入力し、もう一名はメールで頂きましたので原文のままです。
※五十音順にご紹介します。
</description>
         <link>http://www.manabe.be/policy/post_1.html</link>
         <guid>http://www.manabe.be/policy/post_1.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 17:15:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

