食育

地元の食材を利用した給食を全校で!

食べることに注目が集まっています。
食育といわれる言葉が聞かれるようになりました。
健康な体を育むには、やはり健康的な食べ物が必要です。

たとえば、地元で取れた新鮮野菜を地元で消費する。
地元の新鮮野菜が簡単に手に入るような流通経路があれば、この地の野菜がよりこの地で消費されることになります。当然地元でとれたものはより新鮮でしょう。

こうした野菜が、育ち盛りの子どもたちの口に入る機会をどんどんつくり出したいと思います。

こうした取り組みの中から、次には地元の伝統野菜が見直していきたいです。
服部しろうり・三島うどといった野菜が、この街の名物になっていく。
給食にも登場すれば、子どもたちにとっての「高槻の思い出の一品」になると思いませんか?

真鍋 宗一郎

まなべ そういちろう

昭和52年9月28日、福岡県に生まれる。早稲田大学商学部卒業。高槻市出丸町在住。

家族は妻と3人の子どもたち。

システム会社勤務の後、衆議院議員事務所にて秘書として活動する。現在、高槻まちづくり株式会社社員。高槻ジャズストリート実行委員やわくわくストリート実行委員、高槻まつり実行委員として、まちづくりに関わる。

まなべ宗一郎事務所

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