渋滞緩和

富田の踏切を高架に!

高槻の問題点としてあげられる、道路交通の便の悪さ。
これを解消していく取り組みは、継続的に行っていく必要があると思います。

国道の右折レーン整備や拡幅といったことを国にお願いしていかなければなりませんし、府道に対しても危険な個所は早めの整備を進めなければいけないと思います。

例えば富田の阪急線を高架にすることも、行政・地域・企業のスクラムでしっかり推し進める必要があります。
また、負荷は少なく効果が大きい取り組み、例えば邪魔な電柱の撤去・移設などを進め、何よりスピード感をもって「通りやすい道になった」「渋滞が減った」と実感できる道をつくっていきます。

真鍋 宗一郎

まなべ そういちろう

昭和52年9月28日、福岡県に生まれる。早稲田大学商学部卒業。高槻市出丸町在住。

家族は妻と3人の子どもたち。

システム会社勤務の後、衆議院議員事務所にて秘書として活動する。現在、高槻まちづくり株式会社社員。高槻ジャズストリート実行委員やわくわくストリート実行委員、高槻まつり実行委員として、まちづくりに関わる。

まなべ宗一郎事務所

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