地震

避難の目印は太陽光街灯!

地震が起こってライフラインが途切れた…
夜ならば、真っ暗な中を避難する事になります。

こうしたときに、暗い中明かりが避難所までつながっていたら、どれだけ心強いでしょう。

避難場所の耐震強度を上げておくことは当然のこと、避難所まで到達しやすい状況を作り出してあげることが大切ではないでしょうか。

そして、太陽光を利用する街灯が子どもたちの通学路のような身近なところにあれば、環境の対する取り組みとして子どもたちの意識を高めていくことにもつながると思います。

真鍋 宗一郎

まなべ そういちろう

昭和52年9月28日、福岡県に生まれる。早稲田大学商学部卒業。高槻市出丸町在住。

家族は妻と3人の子どもたち。

システム会社勤務の後、衆議院議員事務所にて秘書として活動する。現在、高槻まちづくり株式会社社員。高槻ジャズストリート実行委員やわくわくストリート実行委員、高槻まつり実行委員として、まちづくりに関わる。

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